<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[hyo-hyo-to]]></title><description><![CDATA[Hyo Hyo To]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 23 Aug 2026 19:17:01 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.hyo-hyo-to.jp/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[stay…留まる]]></title><description><![CDATA[“今（現在）の時間に心を置く.  とどまる. “ どうも 北海道でも 関西でも 大切な仲間たちから 同じコトを言われ きっと それは 本人よりも見えてる 今の自分自身の姿で これは 知らず知らずのうちに 小っちゃく 小っちゃく 凝り固まってしまった 視点（捉え方）を グイーっと 結構 力を込めて 方向転換しなければならん と 気づかされ 今 やれるだけのコトをすれば（種を蒔き） そこからの発芽は 土と太陽と雨と風と運に任せ（自然に委ね） 今か今かと その場で ジッと成長を見続けるのでは 無く（自分の力では どうしようも無いと 腹を括り） 勝手に ソワソワ イライラ 陥らず（焦っても仕方ない） ソノトキヲマツ（その時を待てばイイ） です…ね 　　　　　　　　          　　　今朝の 日の出頃.     丘では  ところどころ 朝霧・雲海 に包まれ                                                            北の大地では お盆を過ぎると 短い夏が 秋に押され 　　　　　　　　　　　　　　　　　　丘の弘大さは ...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/stay-%E7%95%99%E3%81%BE%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">6a8a4ff1b7e4b62f5820f30c</guid><pubDate>Sun, 23 Aug 2026 03:13:21 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_ec5f9f9cc6c04f40af533ee4913f4eaa~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_960,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[360度]]></title><description><![CDATA[初めて “マグロのようだ“と 言われ （それも マグロのように 休み無く 人生を 泳ぎ続け生きている人から☹️） しょっちゅう 躓き 迷子になり その度に 立ち止まり キョロキョロ周りを見回しては なかなか 次の一歩が踏み出せない小心者が その場で ウダウダしている ずっと そんなイメージを持っていた自分だったから その反面 これ迄の数十年（おそらく 北海道移住体験に訪れる迄は） 気付けば いつも “最短コースを最短の時間で“  進もうと “寄り道“や “当てもない散歩“なんて…アリエナイ と さて 自分は 止まったら死んでしまう？マグロなのかしら？ と 自覚は無くとも そう 見える姿も 持っているのか…と 不思議な感覚と そして チクっと 痛み と すると  気になるのが “止まれない？“のか “止まらない？“のか                                                                少し観光地から離れると　美瑛時間は 更に ゆーっくり と                   　　　　　　　    人の背丈を超え  立派に...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/360%E5%BA%A6</link><guid isPermaLink="false">6a6c880b21f142e7c47c67ca</guid><pubDate>Sat, 08 Aug 2026 04:52:12 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_ea3842ff027c4636b29adc4b8fc480bb~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_960,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[話す チカラ]]></title><description><![CDATA[にっちもさっちもいかず 八方塞がり ドンドンと 行き詰まり 余裕も 僅かな自信も 1番信頼して欲しい自分自身さえも 消え去り そんな時に ほんの少し 話せたなら 傍にいる その人との間に （かなり）勇気を振り絞り 自分の中を 少し差し出し そこに 置くことが 出来た なら もう 手の付けようが無いと諦めていた グルングルンに固く絡まった ように 思えていた コトが ホロホロと 緩み 解けていき                                                                                        “壮観“  が そこに        　      （那智・美瑛火祭） 　　　　　　　　　　　　　　　　　　ようやく “美瑛の地“に 入れたような そう… 　　　　　　　　　　　　　　　　　　 “祈り“ が　どうか 届きますように そして 私も 傍にいる人へ そうで 在りたい]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E8%A9%B1%E3%81%99-%E3%83%81%E3%82%AB%E3%83%A9</link><guid isPermaLink="false">6a66c551ffc285790ff58fbe</guid><pubDate>Mon, 27 Jul 2026 03:37:56 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_99694b4fc102457eb78acfb628b04b91~mv2.jpg/v1/fit/w_960,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[お仕事は？]]></title><description><![CDATA[最近 よく尋ねられる “お仕事は？“ その度に 宙ぶらりんの 今の自分が たじろぎ オロオロ と 落ち着かず そう 実際は HPブログの写真に有るような 華やか? に 毎日を充実して過ごしていることなど 僅かで この地で グリーフケア・スピリチュアルケアを再開すべく 希望する 緩和ケアなどに携われる 状況も厳しく 丘の土地 も見通しつかず “流れに身を任せ 時期を待つ“ と いう事が とても 苦手なぶん 八方塞がり とは こう言う事かと 全くもって 足元から(全てが ) 覚束ず 　　　          　　　　　　毎朝 お詣りに通い　願い事は増えていき　　(美瑛神社 丘の夏詣） 　　　　　　　　　　最近 あちこちで目に留まる 白い紫陽花の  “凛とした純白“  に 見惚れ 　　　　　　　　  　　　　　　マイルドセブンの丘 の 夏の出で立ち に 驚き　 今の自分は 何かを 言い訳にして 何かに 逃げて この場を 凌いでいる？ それは “自分が 本当に 望んでいる自分？“ …と 戸惑い.  収まらず]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E3%81%8A%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%AF%EF%BC%9F</link><guid isPermaLink="false">6a602ba916ed6b2334903b74</guid><pubDate>Wed, 22 Jul 2026 03:15:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_d0a531247974481e977fba569f707160~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_960,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[♾️ おまけ]]></title><description><![CDATA[1年前の春に 移住体験住宅に住むようになってから 通っている農家さんのところへ トマトを買いに行くと 『（美瑛の街に住むようになって）どうですか？』 　と 聞かれ 「街は便利ですが 　こうして（去年迄 暮らしていた）丘に戻って来ると 　ホッと します」 　と 即答 この美瑛の広大な丘の パッチワークのような美しさは 観光用ではなく 連鎖障害を防ぐため 同じ土地で 同じ作物を数年間作らないよう 地元の農家さんたちが 休み無く 手間を掛けて 丁寧に作り出している この地で暮らして1年が過ぎ 季節ごとに 移り行く 果てしなく広がる丘の景色と 旬の農作物の美味しさに こうして 農家さんたちが 長い年月を掛けて 大切に守り継いでいる 丘 だと 知れば知るほど 愛おしく 　　　　　いよいよ トマト季節到来　　     本日 農家さんで購入.   その”おまけ “が『右➡️』（プチトマト） そして                                        先月（6月上旬）アスパラガスを購入.　　その “おまけ” が…⬇️                          ...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/__%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%81%91</link><guid isPermaLink="false">6a5c78b5b6016dd1e00a4ea8</guid><pubDate>Sun, 19 Jul 2026 09:01:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_40a15135d3ca451e96f0bcf8be36e40a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_960,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[時間軸]]></title><description><![CDATA[『今 この時』 の 中に 在ようとするには 結構な 勇気が要り どこかで 戸惑い続け それは きっと これまで 生きてきた『過去』の”次“で これから目指す『未来』の ”前 “で              舞台は夜.    音楽 と 光 と ラベンダーの香り で.  満たされていく時間       (ラベンダーフェスタかみふらの)                                                                                 ラベンダーたちが  ダンスを始め 　　　　　　　　　　　　　　紫色のラベンダー   紫色の光で  より彩り それでも 困ったモンで こんなに 心が揺さぶれる のは 二度と来ない 『今この時』で]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/__%E6%99%82%E9%96%93%E8%BB%B8</link><guid isPermaLink="false">6a54d7b631a1643a6d9a6371</guid><pubDate>Mon, 13 Jul 2026 13:11:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_27042d8ff3be4cf0aa41adb00c07c7ef~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_960,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[遠路遥々]]></title><description><![CDATA[初めて北海道に降り立った数十前から いつかは訪れてみたいと ずっと思い憧れていた 最北端へ 連れて行ってもらえるチャンスを頂き 道内の真ん中あたりの景色とは一変 海に突き抜ける 牧草の広大な大地に 身体ごと掬われるような 時間の中に埋もれていき 　　　　　　　　        　             　牧草の中を16km    何度も往復したくなり　　　（エサヌカ線）                                                         途中  何度も降りては   ホタテの貝殻を踏み締め.  立ち止まり　　　　（白い小道）                                                                                               ここで優先は やっぱり“牛”                                                                                 ”到達“  の文字に     改めて...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/_%E9%81%A0%E8%B7%AF%E9%81%A5%E3%80%85</link><guid isPermaLink="false">6a51acff56cd59bfd0141288</guid><pubDate>Sat, 11 Jul 2026 03:40:37 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_bc9591ff6c324f72842d4a1b52213b51~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_960,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[予備軍！]]></title><description><![CDATA[am3:50 日の出頃の美瑛は 肌寒く こんな朝は 丘が 朝霧とコラボし ジブリの世界に 紛れ込んでいくような 不思議な感覚で あちこちと 写真を撮りたくなり そして また 迷子になり 　　　　　　　　　　　　　　　　　シンプルで あるが故に 美しさが 際立ち                                                                     これ以上 近づけず    自然界が 一定の距離を保ち 　　　　　　　　　　　　　　花瓶も. ラベンダーも.      全てが  贈り主  そのもの …… 今日 人生の前を歩いている 移住先輩から （私を）『移住予備軍』と 紹介して下さり  少し 昇格したような 少し 近づけたような ホクっと 嬉しく]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/_%E4%BA%88%E5%82%99%E8%BB%8D%EF%BC%81</link><guid isPermaLink="false">6a487d3c905c9e761540b2d9</guid><pubDate>Sat, 04 Jul 2026 14:24:20 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_d8031a576fbc4e0b9fbe95d4b7100891~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[今は ゆるり と]]></title><description><![CDATA[ナゼ ？今 ?関西…？ 意を決して　ありったけの覚悟で 6月1日. おバカ運転手と おバカナビが  関西から. 北の大地を目指し 海を渡り 道中（本当の）迷子になりながら ようやく やっと 美瑛のアパートに着地したのに 急遽. 関西に帰る事態となり 焦燥感と違和感で ヘナヘナに なり 今回は 辛うじて 北海道に戻る事が出来たが 自分の中の自分が 言っている 今は 1番 居心地がイイ この丘で 大切な人たちと 一緒に 在りたい と いうコト を そして やりたいコト が有るなら 『いつか』の 未来は 全くアテに ならず 『やれる 今』時間を重ねて行く と いうコト を                                           見事に輝き放つ ラベンダーの紫に 包まれ            何とも 幸せな時間を贈られ 　　　　　　　　　　　　　      　ひとつずつ.  丁寧に. 大切に.    時間を たどり                                                                 すっかり...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E3%82%86%E3%82%8B%E3%82%8A-%E3%81%A8</link><guid isPermaLink="false">6a476e93650fe1dd8c1a5e51</guid><pubDate>Fri, 03 Jul 2026 09:46:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_c0143eecfe8a40c99aee7026b657cfcb~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[前後 半歩ずつ]]></title><description><![CDATA[新参者が 殆ど出てこない 丘の土地を目指すには 自ら あちこちに出向き アピールしていくしかないようで 結構な”人見知り”の者にとっては その一歩に 恐ろしい程の勇気が要り この地で 1年経っても そこは変わりなく 　　　　　　　　　　　　　　　　1年間見つめきた この景色に  心が深呼吸し 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　季節ごと. 丘の仕事                                                                            突進⁉️に停車し　   元気いっぱいやなあ　️  さて… ”2年間”というカウントは もう始まっているのだが ]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/_%E5%8D%8A%E6%AD%A9%E3%81%9A%E3%81%A4</link><guid isPermaLink="false">6a2e8b1f6ff4252af8f8748f</guid><pubDate>Sun, 14 Jun 2026 12:02:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_6f4732977b784a8ca1a63466ae8edf09~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[am3:48]]></title><description><![CDATA[いつの間にか 日の出の時間が  am3時台に なっていたとは 今 住んでいる場所は 丘から少し離れていて 何時に目覚ましをかける か…悩ましくも 美瑛に再訪してから 10日が過ぎ 寝る前に 翌朝の日の出前後の 天気予報と時間を確認し 生き物達が驚かないように なるべく低速で静かに運転して iPadを忘れずに さあ 行くか 　　　　　　　　　　　　　　　am4時過ぎ.   お日様は もう 元気いっぱいやなあ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　丘も 準備万端 　　　　　　　　　　　　　　　    　　この風景に 会いたくて   海を渡り]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/am3-48</link><guid isPermaLink="false">6a2bded46ff4252af8f755e9</guid><pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:40:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_96437e5b02a54f0bb0081913b3789bdd~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[迷子]]></title><description><![CDATA[自分の心に ただ 素直に 従ってみよう と 決心し これからの2年間を 愚直に 美瑛の丘を目指してみよう.  と 再訪に漕ぎ着けた. の .に. （車が有っても 結局は根性無し）非力な自分でしか無く （丘からとは違う高い）町の空に 違和感で消沈し    遥か遠く朧げになった大雪山系に 心が辛くなり    丘を探し続けて 彷徨い    あの時の 多過ぎる星が 恋しくて 今更ながら 無謀だったのか やっぱり 浅はかだったのか 大切な仲間に 沢山心配をかけ 力強く応援してもらい 関西を出発し 北の大地で 大切な人たちに『お帰り』と 心から迎えてもらい なのに １年間の移住体験の時の ビビりの自分と 全く成長してナイ ちっぽけな心の今の自分が 竦みっぱなしで ホトホト情けなく 　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ただいま 　　　　　　　　　　　　　　　　　関西から 敦賀港へ向かう途中で 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　子供達に囲まれ 　　　　　　　　　　　　　　　これが.   自分の『希望』の姿なのに                  　　（拓真館にて）...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/___%E8%BF%B7%E5%AD%90</link><guid isPermaLink="false">6a2a85cf6ff4252af8f6c8be</guid><pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:26:28 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_3f9d5caf832246e484c51f3992a0268a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[vs]]></title><description><![CDATA[今まで この『違い』を 深く考えことは無く おそらく この間を 行ったり来たり キッチリと区別する必要は 無いと思っていたが 一緒くた にすると 肝心な トコロが 抜け落ちると知り …… 『希望』と.   『夢』.『期待』. の違い 　　 　　①『夢』 　　　　見るもの . 夢ものがたり 　　　　現実から離れた空想や楽しい考え 　　　　実現不能でも良い 　 　　②『期待』 　　　　待っている（待ち受けている） 　　　　受身の願い 　　　　アクションしていない 　　③『希望』 　　　　叶えるもの 　　　　行動する事で 現実可能な願い 　　　　 　　　　　　　（講師  梶山 徹 氏. 講義 聴講より) ……                                                          超人“樹”マンション                     （美瑛 拓真館 の庭で　2026.4.28) 　　　　　　　　　　　　　　次は 二十間完歩　　　    (静内二十間道路桜並木　2026.4.27) そして 『今』の自分は どっちなんだろ どっちで...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/___vs</link><guid isPermaLink="false">6a06ae13ff1c06f8d4a56765</guid><pubDate>Sun, 17 May 2026 23:06:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_4a8652a4f9f34d7e86db2897317ea6d0~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[かき集めて]]></title><description><![CDATA[『1冊だけ 持って行く（いける）としたら？』 　との 問いに …”今“の わたし は　 きっと この言葉から受け取る響きを 大切に 携えていきたいんだ と 　　　 　　　スティーブ・ジョブズ 　　　米スタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチ より（和訳一例を一部抜粋） ………　　 　　 　　自分は まもなく死ぬ という認識が 　　重要な決断を下すときに  一番役立つのです.          だから 　　自分の心に従わない理由は ないのです.          仕事でも恋愛でも同じことです.          本当に やりたいこと（愛するものが）見つかった時には 　　不思議と自分でも すぐに わかるはずです.          だから 探し続けて下さい.          絶対に 立ち尽くしてはいけません.          あなたがたの時間は 限られています.          何より大事なのは          自分の心と直感に従う勇気を持つことです.          あなたがたの 心や直感は 　　自分が本当は何をしたいのか もう 知っているはずだから ………　　...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E3%81%8B%E3%81%8D%E9%9B%86%E3%82%81%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">69fd446799e4923e7ff676d0</guid><pubDate>Sun, 10 May 2026 22:50:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_c1c82e8b2fc142b38add8ce561b1b7b1~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ただいま…は]]></title><description><![CDATA[帰りを 待っていてくれる人が 居る って なんて 嬉しいんだろ 帰ってきたら 会いたい 会おう また一緒に 歩み出そう と 言ってくれる人が居る　 って なんて 幸せなんだろ 　 1年前 北海道移住体験に挑む私に 背中を押してくれ  遠くから 気長に 根気よく 傍で支えてくれた友 そして 思いもしなかった出逢いが 北の大地での時間に 彩りと輝きが 生まれ 　　美瑛出発前日  荷造り終盤に訪れた『虹』に　”希望”を抱き続け　(美瑛.  2026.4.29)                                                                                        近すぎる空を 見上げて　  暖っかーに包まれて      am4時の散歩道     (美瑛.  2026.4.25) 　　                大雪山系を目指し 真っ直ぐに伸びる道に   吸い込まれ　いつも行き過ぎ.       (美瑛2026.4.28) 　　　　　　　　　　　　　　　 １年間の 北の大地.美瑛での時間が 夢 だったのか...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%BE-%E3%81%AF</link><guid isPermaLink="false">69f8026950a86bfc55a81d16</guid><pubDate>Tue, 05 May 2026 02:59:02 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_70ae305f685e43b093753de60dc47290~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[1年前の自分. へ]]></title><description><![CDATA[きっと 1年後から時空をワープし 1年前の オドオド120%の自分へ ”案ずるな！ここでの生活は 案外 大丈夫や” と 伝えたとしても その時の 自分の. 足で 目で 耳で 肌で ひとつずつ ビビりながら 踏み締めてみないと 動けない（少々?面倒な）自分だと 知っているから なんとも もどかしく 呆れる程 自分らしく 　　　　　　　　　　　　　　　　　美し過ぎる   大雪山 と 白鳥.  と 　　　　　　　　　　　　　　　　　　毎回 必ず ”羽音 ”の 迫力に 心動かされ                                                                                            雪解けダム積雪　　と 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　また 来年.          と                                                                      ”確定していない可能性”の未来で]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/1%E5%B9%B4%E5%89%8D%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%88%86-%E3%81%B8</link><guid isPermaLink="false">69e584c8cee1d9a6a67660d7</guid><pubDate>Mon, 20 Apr 2026 02:48:32 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_cc815863870b41e8963aa09f5d15c308~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[拠り道. 大まわり]]></title><description><![CDATA[上智大学グリーフケア研究所で 3年間 グリーフケア・スピリチュアルケアを学びながら ”答えのない問い” を共に 考え続けてきた その学友達は 学んできた事を携え 自分のフィールド（職業やボランティア.勉強会等）に持ち帰り 卒業後.  この１年を 突き進んでいる 反面 北海道移住体験を選択した1年前 覚悟の上 それ迄の 持っていたフィールドを 一旦全部その場に置き 手ブラで 北の地へ向かい… 1年後の今　 学友達との入り口で 確実に ”浦島太郎と化”し… それが 思っていた以上に 結構 堪えた…とは 勿論 ひとりひとり. これ迄 生きてきた経験や環境・職種や年齢など 違いが有る（同じでは無い）ことは 当然なのだが どうやら 私の中では 1年前の修了式の 学友達との時間が そこから 超スローモーションモード（ほぼ一時停止？）に なっていた事に （今頃 ）気づき 突然 目の前に テッペンが見えない位の超高層ビルが聳え立ち 上を見上げては.  立ち竦み 焦燥感で.  ビビりまくり                                                        ...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E5%AF%84%E3%82%8A%E9%81%93%EF%BC%88%E5%A4%A7%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">69dc38624414bcfe458cb071</guid><pubDate>Mon, 13 Apr 2026 02:12:54 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_3fc3e36ec4d2405ea55b93a77bed8978~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[方法は]]></title><description><![CDATA[白鳥は 家族の絆が強く 餌場や休息地へ移動する際も 家族単位（オス・メスのペアと、その年に生まれた幼鳥で構成）で固まって行動する ようで そうすると… パートナーも 子供も いない 白鳥は いったい どうする…？ と 単独で飛んでいる白鳥に目を凝らし 自身と重ねながら 悩み 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　まさしく …  大空を駆け巡る  　　　　　　　　　　　　　　　            　　青が.   際立たせる.     純・白・ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　天使の梯子 を 行く 　　　　　　　　　　　　　　　           　べべたこ付近に.  紛れ込む！ さて 困った…と あれこれ 調べていたら アッタ 家族がいない（はぐれた、あるいは最初からペアでない）個体は… 『他の群れに合流する』 　　　白鳥は 集団で行動することで 　　　安全と食物確保、飛行時のエネルギー節約（V字飛行等）というメリットを享受している              （なので） 　　     家族がいない個体は 　　　こうした安全性の高い既存の群れに合流して行動するこ...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/__%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AF</link><guid isPermaLink="false">69d8b4da1df90fb0a544a462</guid><pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:12:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_9c99f1e3e10d4781847ccffd4f0569b6~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[あんばい…]]></title><description><![CDATA[”あなたにとって 人 って 何？” この問いに答えられず 4年 それは今も 答えが 見つからず 何故 ”ワカラナイ”んだろー 単身の女性？が  車も持たず  来客も無く  移住体験とは言え  1年間北海道で暮らす 姿 は どうやら 周りの親切な人達に 心配を掛けていた ようで ”チョット 助けて欲しい”と 言わない（言えない）ぶん 更に 周囲の人達は どう声を掛けたら良いのか 気になっていた ようで … 自分としては 素直に 容易に ”HELP” と言える人が 羨ましく と わかっていても 何十年と カチコチに固めてきた隙間は そう易々とは ならず… ハテ… 　 　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　残雪のXmasも また 魅力的　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この先は 空へ飛ぶ？ 　　　　　　　　　　　　　　　　　お帰りｲー　　（これからは連続出場予定）　 気を許し チョット 近づき過ぎると パシッ！と 一線を引かれた…時 ビクッと 怯み 一気に 元の位置迄  掛け戻り　 慌てて...]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E3%80%8C%E5%A1%A9%E6%A2%85%EF%BC%88%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%B0%E3%81%84%EF%BC%89%E3%80%8D%EF%BC%9F</link><guid isPermaLink="false">69d08d8179d08557ea7e9deb</guid><pubDate>Sat, 04 Apr 2026 05:36:01 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_bb706adaa5104ae0a10f481297862b80~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item><item><title><![CDATA[最後に訪れる ”意味”って…]]></title><description><![CDATA[一緒に 美し過ぎる景色に佇み  笑ったり 冗談言ったり  ”美味しいねえ”と味わう時間を 重ねる程 その お別れの辛さは増していき こんなに 別れが キツイなら 最初から 仲良くなるんじゃあ なかった… 1人のままが よかった…と 変な後悔へと すり替えようとしたり 次々と沸き出て来ては 収まらない モヤモヤ で 全く 落ち着かず ここは”移住体験”住宅なので 出会いと別れは つきものなのに 移住体験”最終コーナーに差し掛かった今頃”？ に ようやく 仲良くなれる人達と出会い そして 辛く 寂しい お別れが ”この1年のラスト” に来る『意味』が あるのなら … どうか 教えて欲しい 　　　　　　　　　　　　　　　　　            　　　　やっと 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　会えた 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　こっち 向いて 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　初めまして…   お友達になりたくて. 25分粘り]]></description><link>https://www.hyo-hyo-to.jp/post/%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AB%E8%A8%AA%E3%82%8C%E3%82%8B-%E6%84%8F%E5%91%B3-%E3%81%A3%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">69c9c4dbeffe4b22024ae109</guid><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 07:35:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/adca93_9e7b5c562ab441b7b69ff0d95a86840d~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>ikikaze7</dc:creator></item></channel></rss>