360度🔄
- ikikaze7
- 8月8日
- 読了時間: 2分
初めて
“マグロのようだ“と 言われ
(それも マグロのように 休み無く 人生を 泳ぎ続け生きている人から☹️)
しょっちゅう 躓き 迷子になり
その度に 立ち止まり
キョロキョロ周りを見回しては
なかなか 次の一歩が踏み出せない小心者が
その場で ウダウダしている
ずっと
そんなイメージを持っていた自分だったから
その反面
これ迄の数十年(おそらく 北海道移住体験に訪れる迄は)
気付けば いつも “最短コースを最短の時間で“ 進もうと
“寄り道“や “当てもない散歩“なんて…アリエナイ と
さて
自分は 止まったら死んでしまう?マグロなのかしら?
と 自覚は無くとも
そう 見える姿も 持っているのか…と
不思議な感覚と
そして
チクっと 痛み
と すると 気になるのが
“止まれない?“のか
“止まらない?“のか

少し観光地から離れると 美瑛時間は 更に ゆーっくり と

人の背丈を超え 立派に 迷路の役割を果たし🌻 (🔰ひまわりの迷路 😰)

これでも 全体の半分程ってか😳 (北竜町ひまわりの里)

柔らか. で. 凛. とした裾野 の美しさに 包まれ 守られ (夏の 羊蹄山)
さて
“丘に住む“希望と 引けを取らない位に 重要で大切な “傾聴“の場 を 探し 探し. 1年半
…
(臨床)傾聴士?
(臨床)スピリチュアルケア師?
…って 何?!…と
殆ど(全く?)知られていない このような存在を
受け入れる病院は. どうやら 旭川近辺では 皆無だと痛感し
頻回に 札幌へ通うには 経済的にも困窮し
はて
困ったで…本当に


