遠路遥々
- ikikaze7
- 7月11日
- 読了時間: 1分
更新日:8月11日
初めて北海道に降り立った数十前から
いつかは訪れてみたいと ずっと思い憧れていた 最北端へ
連れて行ってもらえるチャンスを頂き
道内の真ん中あたりの景色とは一変
海に突き抜ける 牧草の広大な大地に
身体ごと掬われるような
時間の中に埋もれていき

牧草の中を16km 何度も往復したくなり (エサヌカ線)

途中 何度も降りては ホタテの貝殻を踏み締め. 立ち止まり (白い小道)

ここで優先は やっぱり“牛” 🐮

”到達“ の文字に 改めて 距離を感じ

ずっと TVで観ていた景色に やっと 立てた
そして
だだっ広い この北海道が
やっぱり
スキ. やなあ


